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	<title>Cineとかち - プリンス劇場 - へのコメント</title>
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		<title>Toyo より 25日鎌仲ひとみ監督舞台挨拶 へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/4480.html#comment-206</link>
		<dc:creator>Toyo</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 01:44:11 +0000</pubDate>
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		<description>1530上映終了後に質問等のトークショーを実施します。
こちらの方も是非参加を。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>1530上映終了後に質問等のトークショーを実施します。<br />
こちらの方も是非参加を。</p>
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	<item>
		<title>どーも より 昭和八十四年１億３千万分の１の覚え書き へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/4217.html#comment-205</link>
		<dc:creator>どーも</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 14:02:12 +0000</pubDate>
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		<description>　若尾さま

　コメントありがとうございます。映画を作られた方からこんな返信がくるなんて、本当にびっくりしました。この作品を通して、飯田さんに出逢えたことに感謝しています。なぜ飯田さんはいろいろな困難を乗り越えてこれたのでしょう。今の日本を生きる人々に勇気と元気を与えてくれるように感じました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　若尾さま</p>
<p>　コメントありがとうございます。映画を作られた方からこんな返信がくるなんて、本当にびっくりしました。この作品を通して、飯田さんに出逢えたことに感謝しています。なぜ飯田さんはいろいろな困難を乗り越えてこれたのでしょう。今の日本を生きる人々に勇気と元気を与えてくれるように感じました。</p>
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	<item>
		<title>若尾泰之 より 昭和八十四年１億３千万分の１の覚え書き へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/4217.html#comment-191</link>
		<dc:creator>若尾泰之</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 09:17:42 +0000</pubDate>
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		<description>どーも様

企画・撮影の若尾と申します。
コメント頂きありがとうございます。
帯広の地からも、感動したという言葉を頂けるとこちらも胸が熱くなります。

つい先日も飯田さんにお会いして来ました。
膝、腰が痛いということでしたが、まだまだ矍鑠としていらしゃいまして、逆にこちらが襟を正さねば、という気持ちになります。

最初に公開してからは既に2年半が過ぎていますが、今後も尚多くの方に御覧頂きたいと思っております。

末永くよろしくお願い致します。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>どーも様</p>
<p>企画・撮影の若尾と申します。<br />
コメント頂きありがとうございます。<br />
帯広の地からも、感動したという言葉を頂けるとこちらも胸が熱くなります。</p>
<p>つい先日も飯田さんにお会いして来ました。<br />
膝、腰が痛いということでしたが、まだまだ矍鑠としていらしゃいまして、逆にこちらが襟を正さねば、という気持ちになります。</p>
<p>最初に公開してからは既に2年半が過ぎていますが、今後も尚多くの方に御覧頂きたいと思っております。</p>
<p>末永くよろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>どーも より 昭和八十四年１億３千万分の１の覚え書き へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/4217.html#comment-174</link>
		<dc:creator>どーも</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 11:43:01 +0000</pubDate>
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		<description>最近いろいろなドキュメンタリー作品を見ることが多いですが、その中でも一押しです。
　飯田さんの人生は、戦争により本当に過酷なものになってしまったと思います。戦後になっても飯田さんには次々と困難が与えられます。にもかかわらず、その時その時を前向きに、明るく生きてきた飯田さん。そのありのままの姿に感動しました。特に、息子さんの話が印象に残っています。
　１週間上映では短すぎます。多くの方に見てほしい作品です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最近いろいろなドキュメンタリー作品を見ることが多いですが、その中でも一押しです。<br />
　飯田さんの人生は、戦争により本当に過酷なものになってしまったと思います。戦後になっても飯田さんには次々と困難が与えられます。にもかかわらず、その時その時を前向きに、明るく生きてきた飯田さん。そのありのままの姿に感動しました。特に、息子さんの話が印象に残っています。<br />
　１週間上映では短すぎます。多くの方に見てほしい作品です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>admin より 「いちご白書」・「ひまわり」 へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/4204.html#comment-173</link>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 01:03:16 +0000</pubDate>
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		<description>スタッフの井上です。

ヘンリー・マンシーニのあの曲はほんとに頭から離れませんね。
私もしばらくヘビープレイ（ほんとうに聴いていました）していました。

シェルブールの雨傘は最後の大雪降るGSのシーンが焼き付いています。

また出会ってももう一緒になることは出来ない。

自分が出逢い、分かれる人ともこんな事が起きてしまうのかも
なんて勝手に思ってしまっています。

上映案内のご意見ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフの井上です。</p>
<p>ヘンリー・マンシーニのあの曲はほんとに頭から離れませんね。<br />
私もしばらくヘビープレイ（ほんとうに聴いていました）していました。</p>
<p>シェルブールの雨傘は最後の大雪降るGSのシーンが焼き付いています。</p>
<p>また出会ってももう一緒になることは出来ない。</p>
<p>自分が出逢い、分かれる人ともこんな事が起きてしまうのかも<br />
なんて勝手に思ってしまっています。</p>
<p>上映案内のご意見ありがとうございます。<br />
これからもよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ann より 「いちご白書」・「ひまわり」 へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/4204.html#comment-172</link>
		<dc:creator>ann</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 01:31:39 +0000</pubDate>
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		<description>「ひまわり」
ひさしぶりにプリンス劇場まで足を運んでみましたが
観ておいてほんとよかった・・・。
上映してくれてありがとうシネとかち様！

ただ　ちょっとだけ
上映案内に気になる箇所があって
ロシア戦線。ウクライナの娘。（戦場はドン川近辺）
あと、メロドラマかあ・・・ぐうっとお安くなっちゃった。

極苦渋い超大人なロマンティック・ラブ・ストーリー
って思うけどなあ・・・「シェルブールの雨傘」も
観たくなりました。仏伊メロドラマ対決？

観終わった後もあの名旋律が脳内でヘビーローテーションして、
歩行者のいない歩道に無様に響き渡るトンマな街頭宣伝を
掻き消してくれました。

けちつけてるみたいになってすみません。
でも応援してるんです。時々「心のよりどころ」くらいになってます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ひまわり」<br />
ひさしぶりにプリンス劇場まで足を運んでみましたが<br />
観ておいてほんとよかった・・・。<br />
上映してくれてありがとうシネとかち様！</p>
<p>ただ　ちょっとだけ<br />
上映案内に気になる箇所があって<br />
ロシア戦線。ウクライナの娘。（戦場はドン川近辺）<br />
あと、メロドラマかあ・・・ぐうっとお安くなっちゃった。</p>
<p>極苦渋い超大人なロマンティック・ラブ・ストーリー<br />
って思うけどなあ・・・「シェルブールの雨傘」も<br />
観たくなりました。仏伊メロドラマ対決？</p>
<p>観終わった後もあの名旋律が脳内でヘビーローテーションして、<br />
歩行者のいない歩道に無様に響き渡るトンマな街頭宣伝を<br />
掻き消してくれました。</p>
<p>けちつけてるみたいになってすみません。<br />
でも応援してるんです。時々「心のよりどころ」くらいになってます。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>admin より ちづる へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/3780.html#comment-169</link>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 00:24:20 +0000</pubDate>
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		<description>うしぱんだ様コメントありがとうございます。
スタッフの井上です。

私自身、重い内容では無いかとそれなりの覚悟（？）をして観たのですが、仰るところと同じく「ちづるさんの儚げな美しさ」に惹かれました。

「ちづる」の次の上映を観に来た方に（かなりお客様が入っていたせいか）「どんな作品ですか？」と訊かれたのですが「知的障害と自閉症を持つちづるさんとその母親をちづるさんのお兄さんが撮った作品です」とさらっと説明した上で「これだけだと重い中身だと思われるでしょうけど、優しく語りかけてきますよ」と説明しています。

もっと多くの方々に観て頂きたい映画です。
私自身もアンコール上映を喜んでおります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>うしぱんだ様コメントありがとうございます。<br />
スタッフの井上です。</p>
<p>私自身、重い内容では無いかとそれなりの覚悟（？）をして観たのですが、仰るところと同じく「ちづるさんの儚げな美しさ」に惹かれました。</p>
<p>「ちづる」の次の上映を観に来た方に（かなりお客様が入っていたせいか）「どんな作品ですか？」と訊かれたのですが「知的障害と自閉症を持つちづるさんとその母親をちづるさんのお兄さんが撮った作品です」とさらっと説明した上で「これだけだと重い中身だと思われるでしょうけど、優しく語りかけてきますよ」と説明しています。</p>
<p>もっと多くの方々に観て頂きたい映画です。<br />
私自身もアンコール上映を喜んでおります。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>うしぱんだ より ちづる へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/3780.html#comment-168</link>
		<dc:creator>うしぱんだ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 19:20:55 +0000</pubDate>
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		<description>「ちづる」のアンコール上映決まったのですね。期待以上の作品だったので嬉しいです。
私自身、自閉症について理解できたらという教育的？な動機で観にいったのですが、ちづるさんの儚げな美しさに目を離せなくなってしまいました。真夏の日差しの下をふわふわ歩くシーンなんてどきどきしてしました。もちろん自分が安心していられる家族の前だからこそ見せてくれた姿だと思うし、ずっと彼女を守ってきた母親にとってそんな綺麗なだけの話ではないと一方で思うのですが。
そう、お母さんも本当にかっこよかったです。ラストにはびっくり。ドキュメンタリーとはいえ制作者も思いも寄らない方向に話が進んで行ったというか、カメラが入ったからこそ動いたのかもしれないですね。
見終わってから、例えばご近所にちづるさんがいたら彼女を私は怖がらせないで接することができるかとか、もしこれが男の子だったら全力でぶつかってくる彼を家族は支えきれるだろうか、なんてことを思いました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ちづる」のアンコール上映決まったのですね。期待以上の作品だったので嬉しいです。<br />
私自身、自閉症について理解できたらという教育的？な動機で観にいったのですが、ちづるさんの儚げな美しさに目を離せなくなってしまいました。真夏の日差しの下をふわふわ歩くシーンなんてどきどきしてしました。もちろん自分が安心していられる家族の前だからこそ見せてくれた姿だと思うし、ずっと彼女を守ってきた母親にとってそんな綺麗なだけの話ではないと一方で思うのですが。<br />
そう、お母さんも本当にかっこよかったです。ラストにはびっくり。ドキュメンタリーとはいえ制作者も思いも寄らない方向に話が進んで行ったというか、カメラが入ったからこそ動いたのかもしれないですね。<br />
見終わってから、例えばご近所にちづるさんがいたら彼女を私は怖がらせないで接することができるかとか、もしこれが男の子だったら全力でぶつかってくる彼を家族は支えきれるだろうか、なんてことを思いました。</p>
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	<item>
		<title>中山一郎 より ショップカードを置かせていただきます へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/3204.html#comment-142</link>
		<dc:creator>中山一郎</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 09:45:01 +0000</pubDate>
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		<description>帯広で見る映画はほぼcineとかちです。これからも頑張って下さい。
うちは天竺というカレー屋をやっているので良かったらちらしおきますよ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>帯広で見る映画はほぼcineとかちです。これからも頑張って下さい。<br />
うちは天竺というカレー屋をやっているので良かったらちらしおきますよ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>いのうえ より サンザシの樹の下で へのコメント</title>
		<link>http://cinetokachi.net/3784.html#comment-137</link>
		<dc:creator>いのうえ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 12:07:34 +0000</pubDate>
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		<description>チョウ・ドンユイがとても可愛い！これだけでも見る価値あり。
流石「全中国人民の妹」と言われるだけあります。

そのチョウ・ドンユイ演じるジンチュウが健気というか父親が不在の家を守る
若干男性化（？）した勢いで働きに出るし、
生活の安定のためと社会的立場を保つため学校の先生として採用されるべく頑張ります。
そのジンチュウをストレートに好きになったスンはいろいろ支援します。

このままうまくいってほしい二人。
ジンチュウの母親も反対しない。ジンチュウの幼い兄弟二人も応援。
時が今なら地質調査技術者青年と学校の先生を目指す女の子の
親も兄弟も応援する清くほほえましい恋愛ストーリー

でも文化大革命時だったのです・・・</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>チョウ・ドンユイがとても可愛い！これだけでも見る価値あり。<br />
流石「全中国人民の妹」と言われるだけあります。</p>
<p>そのチョウ・ドンユイ演じるジンチュウが健気というか父親が不在の家を守る<br />
若干男性化（？）した勢いで働きに出るし、<br />
生活の安定のためと社会的立場を保つため学校の先生として採用されるべく頑張ります。<br />
そのジンチュウをストレートに好きになったスンはいろいろ支援します。</p>
<p>このままうまくいってほしい二人。<br />
ジンチュウの母親も反対しない。ジンチュウの幼い兄弟二人も応援。<br />
時が今なら地質調査技術者青年と学校の先生を目指す女の子の<br />
親も兄弟も応援する清くほほえましい恋愛ストーリー</p>
<p>でも文化大革命時だったのです・・・</p>
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